石川県立金沢二水高等学校同窓会

kanazawa nisui Highschool Alumni Association.

主な同窓会活動

●ここでは本部以外の支部、期別、部活別の同窓会活動について、開催日付順で紹介しています。情報をお寄せください。

第68期同窓会
しばし二水生時代に戻る?

2020.1.4

 第68期は社会人になる節目の年、2020年1月に同窓会を行いました。
 お世話になった恩師の方々も参加されて、まるで高校時代に戻ったかのような?懐かしい時間を過ごしました。
 再び、同期で集まれる日を夢見ながら、それぞれの目標に向かって日々精進していきます。これからも68期を温かい目で見守ってください。
(代表幹事 平吹 諒)


第70期同窓会
強い絆で200人も参加

2020.1.4

 令和2年1月4日に第70期生同窓会をマリエールオークパイン金沢で開きました。
 当初は100人の規模を予想していましたが、200人以上の方が参加して頂き、二水の繋がりは強いものであると改めて、感じさせていただきました。
 みな久々の友人や先生方との会話を楽しんでいて、時間はあっという間に過ぎてしまいました。
 また多くの参加者から、また開催して欲しいとの声があり、これからも同窓生の繋がりを紡いでいこうと思っています。
 幹事の方々、参加していただいた同窓生・先生の皆さま、本当にありがとうございました。
(代表幹事 堤井 淳貴)


第40期同窓会
ライングループを活用して、絆を深める。

2019.12.29

 5年に一度のペースで開催している同期会が、今回は50歳の節目を迎えました。金沢フォーラスのレストランを貸切り、着席でゆったりと会話を楽しみました。
 宴会の途中で、席を3年生クラス→2年生クラス→1年生クラスとかえ、多くの仲間と話ができるように工夫したので大変好評でした。
 開催の半年前に同期のライングループを作成し、100人余りの登録があり、開催への参加の呼びかけや盛り上がりに活用することができました。次回5年後の開催を楽しみにしている声も多く、東京や大阪での開催の希望の声も聞かれました。
(代表幹事 鳥越 介順)


第9期同窓会
青春を懐かしみ集う

2019.11.16

 第9期同窓会は令和元年11月16日夜、武蔵のホテル・金沢スカイで開かれた。わが期は昭和32年に卒業し、その後昭和・平成・令和へと64年の人生を歩んできた。今年は川崎、京都からの遠方者を含め、男性17名、女性14名の31名が出席した。
 初めに、物故者76名の方々に黙祷を捧げた後、松川徹男代表幹事さんの開会挨拶、次いで会場の近くに住む田島邦子さんの乾杯挨拶で、「2年前の同窓会では傘寿の祝い、さらに年齢を重ね今回も開催を迎えたことを大いに喜び、語り合いましょう」と述べられ、全員で杯を高く掲げて懇談に移った。二水で学んだ青春時代の思い出や友人たちの現況や、新幹線開業以来の金沢の変貌などに話がはずみ、和やかなうちに時を刻んだ。これからも健康で長寿を祈り、次回の再会を誓って散会した。
(藏角利幸記)


第10期同窓会
傘寿を祝う

2019.10.24

 昭和33年に穴水町の校舎を卒業した私たちは、今年度で満80歳を迎えます。みんなで傘寿を慶祝し合う同窓会をやりたいとの声で開催されました。幹事さんたちが参加者を多数募ろうと第1次・第2次の案内に一筆書き添えて、各クラス8名以上の参加を目標に参加を呼びかけました。
 お陰で、参加者は93名にもなり、県外からの仲間も多く、遠くは福岡県からも参加があり、「朋あり遠方より来るまた楽しからずや」で10期生の意気込みが感じられました。
 集合写真撮影、開会の辞に続き物故者の黙祷、そして謡曲「鶴亀」が披露され、乾杯で宴会がスタートしました。各自の会話が弾み、校歌の斉唱など盛会となり、好評でまた近 いうちに開催して欲しいとの声があがり、幹事会で検討することとなりました。
 準備も大変でしたが、盛会に開催できたことは10期生のチームワークの良さによるものと思っています。
(代表幹事 押田 弘光)


第46期同窓会
5年後の30周年を誓う

2019.8.11

 卒業から25年になる46期生、今年は同級生・元谷拓氏の経営するアパホテル金沢駅前で大同窓会を開催いたしました。 なんと元谷氏からのプレゼントで、彼の開発した「アパ社長カレー」が全員にお土産として配られ、更には高級枕や宿泊券が景品の抽選会まで催されました。
 会場には私達が高校生時代に流行した曲をBGMとして流し、ムードは一気に高校生に!!
 盛り上がり過ぎて、ほぼ全員が2次会に参加し、最後は名残惜しみながら5年後の30周年での再会を約束して、盛会のうちに閉幕となりました。
(代表幹事 室田 律子)


第8期同窓会
今年も開催することになった

2019.6.27

 今回は「8期同窓会」として、令和元年6月27日〜28日に、片山津温泉「佳水郷」で開催された。ここ20数年、定宿「のとや」で毎年「八水会」として開催していたが、当番幹事が2巡したこともあり昨年で一旦休会することに決まった。しかし昨年出席できなかった方や元気な方から、これからも毎年開催してほしいとの申し出があり、今回8期生同窓会として開催案内したところ27人が集まって開かれた。
 宴会後、八十路を過ぎても、夜遅くまで幹事部屋に集まり、夜を徹して楽しく語りあった。翌朝は柴山潟と白山連峰を一望できる朝風呂で疲れを癒すことができた。
 次回の再会を約束し惜しみつつ散会した。
(代表幹事 山本 倫子)


第31期同窓会
久しぶりの還暦前同窓会

2019.5.25

 令和元年5月25日(土)、ホテル日航金沢にて31期生の還暦前同窓会を開催した。 久しぶりの同窓会ということで、住所調査から始めて準備に約2年弱、当日参加者数は121名、参加できなかった同級生からのメッセージも多数頂き、和気藹々と再会を祝すも40年間という時の流れを実感した。
 卒業時のクラス毎のテーブルで開宴したが、乾杯後はあちこちに移動し、あちこちに談笑の輪ができ仲間同志で写真を撮る姿もあり、料理が大量に残ったのは、食べるよりも会話に花が咲いた証し、時間はあっという間に過ぎ、開催にあたり尽力したクラス幹事を紹介し、最後に全員で校歌斉唱・中締めの後は、アパホテルへ移動し88名で2次会へ。次回の再会を約して、3次会、4次会へと三々五々繰り出す者もあり、盛会のうちに閉幕した。
(代表幹事 舘 直人)



第69期同窓会
215人も参加して開催

2019.1.5

 平成31年1月5日に成人式を兼ねて同窓会がホテル金沢で行われた。参加者は総勢215人に加え、藤井元校長先生もお招きして、久しぶりの再会を懐かしく楽しみにしていた。
 初めに藤井元校長先生から成人を祝福する挨拶、その後代表幹事による挨拶が行われ、幹事一同による乾杯で始まった。生徒たちは3年生のクラスのみならず、仲間同士で写真を撮るやら懇談するなどして楽しんでいた。最後に校歌をみんなで歌い、代表幹事の挨拶で締められ、数年後に開催を願って宴会は終わった。2時間という短い時間でしたが高校時代に戻ったように楽しい一時でした。
(代表幹事 越村 大樹)


第33期同窓会
10年ぶり4回目の同窓会

2019.1.2

 平成31年1月2日にANAホリディ・イン金沢スカイで開催した。関東・関西などからも多く総勢74人が参加し、久しぶりの再会で楽しい一時であった。
 お正月の華やいだ雰囲気の中、お互いにお酒を酌み交わし、その合間には33期のホーム幹事の正村泉一さんから、昔と今の二水高校の行事の様子などを映像つきで解説していただいた。数年前まで二水高校に勤務していたこともあり、貴重な映像資料を用意してくれたもので、私たちがいたころのことも懐かしく思い出された。
 今まで33期の同窓会は4、5年に1回のペースで開催してきた。しかし今回は少し間が空いたが、次回は4年後の「還暦」の会になります。
(代表幹事 今井 直人)


第6期同窓会
21回目の同窓会
記念祝賀会にも参加

2018.10.14

 6期同窓会は、昭和53年第1回(二水30周年)から隔年ごとに開催し、第21回目を平成30年10月14日(日)に明治の文豪「泉鏡花」が愛した宿の辰口温泉「まつさき」にて開催。翌15日の創立70周年記念祝賀会に、関東・関西の方達とともに参加を考慮し日程が決められた。
 30名の参加者見込みが、間近に欠席者が有り、参加者27名で楽しく歓談、二次会は、ナイトクラブ「湖月」にて、歌手顔負けの歌い振りでした。大浴場のイオン湯に浸かり就寝。翌朝5時半、新館の露天風呂に浸かり朝日を期待していたが、曇り空で見られず残念。
 美味しい朝食を頂き、ゴルフ組と別れ送迎バスで金沢駅へ、健康での再会を約束し解散する。夕方6時30分から金沢東急ホテルにての記念祝賀会に7名が参加し、先輩後輩に会い有意義なよき思い出の2日間でした。
(代表幹事 河島 義隆)


第13期同窓会
記念すべき同窓会は温泉で? 

2018.10.10

 これ迄ほぼ3年毎に開催してきたが、記念すべき還暦の会は「ゆのくに天祥」、古希の会は「河鹿荘」、そして今回、喜寿の会という事で平成30年10月10日(水)和倉温泉「宿守屋 寿苑」にて開催した。
 県外勢25人を含め65人が集まり、金沢駅に集合して旅館のバスで、なぎさドライブウェイを通って和倉温泉へ。
 宴会では、久し振りの再会とあってか、大いに盛り上がり、また二次会では夜の三時まで騒いでいた猛者もいた。翌日は輪島朝市、千枚田、漆器工房を巡り、ミニ・ツアー気分で。金沢駅への帰途、我が同窓の尾田氏(金大名誉教授)が開発した画期的なピッチングマシンの製造工場、西野製作所を見学した。
 なお、3年後には記念すべき傘寿の会です。老体にムチ打って元気に集まろうではありませんか。
(舘 正裕)


第45期同窓会
卒業25周年の同窓会

2018.8.11

 平成23年3月、東日本大震災を目の当たりにし、みんなと出会えたご縁を大切にしていきたいという思いから、それ以降毎年同窓会を開いている。
 そして平成30年8月11日、卒業25周年を記念し、ANAクラウンプラザホテル金沢で開催した。先生方もお招きして総勢100名を超える仲間が集まった。
 会のテーマは「あの頃の、あたたかくて心地よく、やさしい風が、久しぶりに流れています」。今では別々の道を歩んでいる同窓生ですが、この日この時間は、緑ヶ丘の旧校舎当時の記憶が蘇り、会場全体が懐かしい空気で包まれていた。
 最後は恒例になりつつある、卒業アルバムの写真が動く映像にあわせて全員で校歌斉唱。今後も同窓会を継続して、二水高校で出会った仲間とのご縁を大切にしていきたい。
(代表幹事 磯田 淳平)


第39期同窓会
満50歳の同窓会

2018.8.11

 平成30年8月11日土曜日、5年ぶりの同窓会を金沢東急ホテルにて開催した。昭和43年、44年生まれの私たちは満50歳となり、秋には母校の創立70周年記念祝賀会を迎え、この節目の年に開かれ嬉しく思う。  宴会は、終始笑いが途切れず、クラスごとに壇上に上がり、一人ひとりが近況報告を行い、和やかな気持ちのひと時であった。最後に校歌を熱唱し、絆を深めることができた。
 二次会は、同期生が経営する木倉町の居酒屋で再度語り明かした。
 453名で卒業を迎えたが、今回の参加者は72名でした。次回は5年後の令和5年に開催を予定しているが、150名の参加を目標にしているので、多くの仲間と元気で再会できることを楽しみにしている。
(代表幹事 荒木 敬輔)


第16期同窓会
卒業してから55年

2018.8.10

 卒業してから55年になる16期は、昨年の「からたち美術展」開催中の8月10日(金)午後6時から、金沢白鳥路ホテルにて第11回同窓会を開催した。
 最初に出席者58名の記念撮影。松本幹事の開会の挨拶で始まり、34名の物故者に黙祷を捧げ、校歌を合唱部中心に全員で声高らかに歌った。
 前代表幹事中山正登氏のメッセージを読み上げ、新しい代表幹事に中村範江氏を承認し、中山氏への敬意と感謝を込め、牧幹事の乾杯で宴が始まった。
 クラスごとに舞台にあがり、一人ひとりが、これまで体験や想い、これから先の日々の過し方についても話された。それを聴いて、頷いたり涙したりと、時間は瞬く間に過ぎていった。
 最後に、「高校三年生」を川口俊子さんの伴奏で歌い、別れを惜しんだ。次回は3年後喜寿の祝いで会いましょうと、宮村幹事の一本締めで終えた。
(代表幹事 中村 範江)


第22期同窓会
黙祷で「おりん」をチーンして…
3年後の古希に再会を誓う

2018.7.7

 前回開催から3年が経ち、平成最後の年である平成30年7月7日に、ANAホリディ・イン金沢スカイ(武蔵町)に71人が参加して同窓会が開かれた。
 最初に全員の写真を撮り、会長恒例の「おりん」をチーンと鳴らして黙祷し、遠方からの代表として大野木さんの乾杯で和やかに宴会が始まった。年を重ね高齢の域に入ったばかりだが、まだまだ皆元気。健康を自慢する人、医者にかかり?病に詳しい人、それぞれ健康・年金・孫・終活と話題は尽きず時間がたった。
 佐竹副会長の中締め、最後に中村副会長からは、3年後の古希に再会を誓い散会した。別れが惜しく2次会へ行く者も多々あり…。
(代表幹事 藤下 順道)


第14期同窓会
ご高齢の恩師 陶山先生を迎えて開催

2018.6.24

 37ホーム担任であった陶山弘一先生をお迎えし、6月24日にANAクラウンプラザホテル金沢で開催された。関東や関西からの11人を含め62名の懐かしい顔が集まった。
 同窓会副会長の宮下邦昭氏から年会費のお礼と母校の創立70周年の記念祝賀会・記念事業について話があり、特にからたち美術展には同期から8人もの出展が予定されており、ぜひ見て欲しいとのことだった。
 高齢になられた恩師の陶山弘一先生からは、本年後期高齢者となる我々にいつまでも元気にと気合を入れられた。野間比南子さんの日本舞踊と美多幸夫さんのキーボード演奏のアトラクションもあり、先生を囲み和やかで楽しい時間を持った。
 全員で校歌を合唱し中締め、2年後開催の幹事担当クラス(32H、35H、38H)を確認しお開きとなった。